リノベーション工事数日本一、株式会社ワーキングスタイル

TEL : 042-655-8377

お仕事紹介

現場監督から職人になることもできます!ワーキングスタイルはあなたの働き方を尊重します

東京都八王子市で建築工事を手がけるワーキングスタイルです。

 

ワーキングスタイルでは、高校や大学を新たに卒業する学生も積極的に採用しています。

「自分は何がやりたいのかわからない」という漠然とした思いの状態でも大丈夫。

様々な部署や現場を柔軟に行き来する態勢をとっていますので、自然とやりたいことがみつかってくるはずです。

働きながらやりたいことを見つけたい、という方は、まずは現場監督を経験してみてください。

 

現場監督の醍醐味とは?

現場監督の醍醐味

建築現場で働いたことのない方にとっては、現場監督の仕事では何をするのか、いまいちピンと来ないのではないのでしょうか。

簡単に言うと現場監督とは、現場の職人をとりまとめて指揮をとり、納期までに成果を上げる責任者です。

 

全体に関わることのできる現場監督。それぞれの部分が、パズルのように組み合わさって現場ができていく様子を理解できるのは、

現場監督ならではの醍醐味だといえるでしょう。

 

現場監督から職人へのキャリアチェンジも可能

現場監督から職人になれる

ただし、現場監督の仕事で「コミュニケーション疲れ」を感じてしまう人も一定数いるのが、残念ながら事実です。

 

そのような場合、ワーキングスタイルでは現場監督から職人へのキャリアチェンジという選択をすることができます。

ワーキングスタイルには以下のような事業部があります。

 

・リノベーション工事部

・塗装断熱部

・架設重量課

・電気通信課

・機械設置課

・電気通信課

・解体課

 

現場監督として建設現場に関わる中で、これらの部署にはどのような人がいて、どのような役割を果たしているのか、理解が進んでいきます。

新卒のころには何をやりたいのかわからなかったけれども、働き始めたらやりたいことがはっきりしてくる、というのもよくある話。

 

実際、ワーキングスタイルでも、

「手に職をつけたい」 

「人に指示を出すより手を動かす方が向いている」 

といったことを理由にして現場監督から職人にキャリアチェンジを果たした人もいます。

 

職人になるからには多能工を目指してほしい

現場監督から職人になったとしたら、ぜひ多能工を目指してください。

一つの職人の道に専念することもできますが、あなたの将来性は多能工になったほうがずっと広がりがでてきます。

 

ワーキングスタイルの働き方の特徴のひとつとして挙げられるのが、部門をまたいだ応援態勢です。

部署に関わらず、人手が足りない時には応援にいくのがワーキングスタイルのやり方です。

この応援に参加することが、自分が専門としている部署以外の仕事を知る機会となっています。

 

最初の配属はただの「入り口」

「将来の夢は?」と就活シーズンに急に問われるようになって、不安を感じている学生さんもいるのでは?

ワーキングスタイルでは、「やりたいこと」があるにこしたことはないのですが、「まずは働いてみる」という熱意を重視しています。

 

ワーキングスタイルでは、最初に決めた部署は、あくまでも入り口にすぎません。

もし自分に適していないと思えば、途中で変更することもできるのです。

就職活動で思い悩んでいたら、お気軽にワーキングスタイルにお問い合わせください。