リノベーション工事数日本一、株式会社ワーキングスタイル

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スタッフインタビュー

入社3カ月目!前途有望な20歳、佐藤琢磨に話を聞いてみた!

東京八王子の工事会社、ワーキングスタイルです。

 

弊社では、通常は複数の業者にお願いすることになる工事を自社内で一括して受けることができるので、真の意味でのワンストップで円滑な工事を実現しています。

 

さて、今回はスタッフの話です。なんと入社して3カ月、ホヤホヤの新人佐藤琢磨に話を聞いてみました!

 

 

どのような経緯でワーキングスタイルに入ったのですか?

 縁あって、と言えば聞こえがいいのですが、誘われるままにですかね。というのも、実は大学を2年で中退したのです。当初はしばらくのんびりしようかなとも考えていたのですが、大学のサークルの先輩でワーキングスタイルに就職した方がいて「面白い会社だから働いてみない?」と言われ、あっという間に就職してしまいました。建設業なので最初はこわいイメージがありましたが、会社もおしゃれで働いている人たちもみんな優しく仲が良いので、今は楽しく働いています。

 

 

今はどんなお仕事をやっていますか?

 アンカーの設置をやらせていただいてます。まだ入って3カ月目なので大きな仕事はやらせてもらってませんが、アンカーの設置も十分にやりがいがあって簡単な仕事ではないので、今はそのスキルをあげることに集中しています。朝も早く体を使う仕事なので、大学の頃よりは健康になった気がしますね(笑)

 

 

ワーキングスタイルでは幅広い工事を扱っていますが「この分野を極めたい!」という目標はありますか?

 この恵まれた環境をとことん利用して、ワーキングスタイルで扱っているどの工事にも対応できるように、一つに特化するのではなく幅広いスキルを身に付けたいと思っています。もちろん一つ一つを極めるだけでもかなりの時間がかかると思います。しかし、ワーキングスタイルは教育制度も充実していますし、先輩も後輩の指導に手厚いので、自分から積極的にどんどん学ぶつもりです。

 

 

ワーキングスタイルはどんな会社ですか?

和気あいあいって言うんでしょうか。みんな仲がいいし、話もよくしますよ。お昼や休憩中のときには同僚や年の近い人だけではなく、上の人とも話します。それぞれに面白いですね。でも仕事の時はピシッと緊張感を持って集中します。そういう意味でいうと、メリハリがある会社ですね。大学を中退してこの業界に飛び込んだので、もっとギャップがあるかなと思ったのですが、意外とすんなり溶け込むことができました。

 

 

今後の目標はありますか?

この世界に入ったからには一人親方になって、職人として自立したいです。数年はかかると思いますが、途中であきらめずに粘って続けたいと思っています。本当にまだはじめたばかりなので、これから辛いこともたくさん出てくるかもしれませんが、縁あってワーキングスタイルで働くことになったので、やれるだけやってみようと思っています。

 

・・・

 

一人親方という目標に向かって一歩を踏み出したばかりの若き青年。これからも貪欲に学び、吸収し、どんどん大きくなっていって下さい!今日はありがとうございました。